紹介記事・インタビュー:no.001 ー no.050


2015
著書、学術論文等の名称単著、
共著の別
発行又は発表の年月発行所、発表雑誌等又は発表学会
等の名称
050.対談/「学び」を創る情報教育とは対談平成12年2月(2000)月刊『悠 (HAKURA)』2月号
概要 記事掲載:p.12-p.17
049.21世紀を生きるみなさんへ単独平成12年2月(2000)『子ども科学技術白書I』
概要 子ども科学技術白書の編集委員から、読者の子どもに向けてのメッセージ。
記事掲載:p.64
048.いよいよ始まった「第一回ロボカップ・ドリームネット・フォーラム」開催報告講演及び討論平成11年8月(1999)『ロボコンマガジン』No.7,オーム社
概要 ロボット教育の活動をネットワーク化することで、教材の相互流通やノウハウの共有を可能にし、活動の水準を引き上げる構想についての討論会の報告。
記事掲載:p.90-p.91
047.ヒロコ・グレースのMulti Talking 17「学校を創る-次代を担う子どもたちへ-」単独平成11年10月(1999)『はーとびーと』1999年11月号, Vol.164, 日本テレコム
概要 専門である認知科学および学習メディア論をベースにした、人間の思考と道具としてのメディアの関係に関する研究を紹介。また、2000年4月に開学予定のはこだて未来大学の学習環境デザインについても紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.2-p.4
046.若手科学者と高校生のQ&Aネットワーク(2)単独平成11年8月(1999)『ASAHIパソコン』1999.9.15号, 朝日新聞社
概要 インターネットの教育的利用の事例として、湧源サイエンスネットワークを、高校生とその担当教師に焦点をあて、学校でのの活動について紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.150-p.151
045.若手科学者と高校生のQ&Aネットワーク(1)単独平成11年7月(1999)『ASAHIパソコン』1999.8.15/9.1号, 朝日新聞社
概要 インターネットの教育的利用の事例として、湧源サイエンスネットワークを、若手科学者に焦点をあて、その立ち上げの背景と、活動を紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.128-p.129
044.《教育課題講座》コミュニケーションと学び単独平成11年3月(1999)『講演集』第8集, 大和市教育委員会
概要 コンピュータを利用したコミュニケーションと学びの関係について、研究の歴史的背景と、いくつかの事例をあわせて報告。講演報告集。
記事掲載:p.49-p.68
043.シリーズ・教育を拓く「学びを広げるネットワークづくりを」単独平成11年3月(1999)『悠』1999年4月号, ぎょうせい
概要 学びを広げるネットワークづくりに関して、湧源サイエンスネットワークの事例をもとに、その立ち上げの背景と、活動を紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.97-p.99
042.学習観の転換とインターネット講演平成11年2月(1999)福井大学教育学部付属養護学校
概要
041.デジタル情報社会と市民講演及び討論平成11年2月(1999)『創刊120周年記念朝日メディアシンポジウム@デジタル何が情報社会なのか』, 朝日新聞社
概要 デジタル情報社会が、市民にどのように永享を及ぼすかについて、教育の側面から部報告。そして、草の根の社会活動、新聞社の中の活動などの報告後、討論の報告集。
討論者:スティーブン・レヴィ、姜明求、大前純一、水越伸
報告掲載:p.50-p.103
040.コンピュータを新しい学習の場づくりの道具に単独平成11年1月(1999)『知の翼』1999年2月号, みくに出版
概要 コンピュータを新しい学習の場づくりの道具として活用することを提案。インタビュー形式。
記事掲載:p.2-p.5
039.認知科学からの提言「コンピュータ教育」の意味するもの単独平成11年1月(1999)『TWIN"ET』1999年1月, no.64, コンピュータ・ユーティティ協会/NTTデータ
概要 コンピュータを教育に利用する意味について、認知科学の研究成果から提言。
記事掲載:p.18-p.19
038.開かれた学校のためにインターネットを単独平成11年1月(1999)「これからの教育への展望を語る」『現代教育新聞』平成11年1月1日, 現代教育新聞社
概要 教師と子どもだけという、閉じられた空間である学校を、外の社会に開かれた学校を実現するために、インターネットの利用を提案。
037.学際重視の構成 -女性教官多く学外でも活躍-単独平成10年12月(1998)教育の森さいたま「埼大風土記(6)」『毎日新聞』平成10年12月16日地方版, 毎日新聞社
概要 埼玉大学教養学部の紹介。学際的な学問領域の幅広い人材育成を行う教官も、はばひろい研究領域から構成され、女性教員の割合は、国立大学の中で群を抜いて高い。インタビュー形式。
036.子供たちの疑問をいっそう膨らませてくれる役割を電子百科事典に期待する単独平成10年11月(1998)「私にとって電子百科事典とは」, 『日本大百科全書』小学館
概要 電子百科事典のあり方について、子どもの頃からの百科事典の関わりと、認知心理学からの新しい知識観について紹介。そこから電子百科事典のあるべき姿を提言。
記事掲載:p.15-p.17
035.Close up! 教育が変わる!変える?単独平成10年11月(1998)『Pumpkin』1998年12月号, 潮出版社
概要 コンピュータやインターネットの導入によって、学校が変わることを紹介。またこの時期をきっかけに、変わろうとすることも重要であると提案。
記事掲載:p.69
034.Asahi Media Symposium討論平成10年9月(1998)『Asahi Evening News』平成10年9月18日, 朝日新聞社
概要 (英字新聞記事)デジタル情報社会が、市民にどのように永享を及ぼすかについて、教育の側面から部報告。そして、草の根の社会活動、新聞社の中の活動などの報告後、討論の報告の新聞記事。
討論者:ステーブン・レヴィ、姜明求、大前純一、水越伸
記事掲載:p.8-p.9
033.シンポジウム@デジタル -何が情報社会なのか-討論平成10年9月(1998)『朝日新聞』平成10年9月18日全国版, 朝日新聞社
概要 デジタル情報社会が、市民にどのように永享を及ぼすかについて、教育の側面から部報告。そして、草の根の社会活動、新聞社の中の活動などの報告後、討論の報告の新聞記事。
討論者:スティーブン・レヴィ、姜明求、大前純一、水越伸
記事掲載:p.20-p.21
032.子どもの学びとコンピュータ対談平成10年7月(1998)『日立』第60巻第5号, 日立製作所
概要 子どもの学びとコンピュータの関係について、小学校で様々な実践を行ってきている小学校教諭と対談。
対談者:苅宿俊文
記事掲載:p.2-4
031.科学者が高校生の問いかけに答える単独平成10年4月(1998)『インターネットによる科学技術理解増進ワークショップ報告書』, 科学技術振興事業団
概要 インターネットによる科学技術理解増進について、科学者が高校生の問いかけに答える事例をもとにワークショップで報告。
報告掲載:p.42-p.45
030.今、インターネット活用教育の課題は何か?討論平成10年4月(1998)『インターネットによる科学技術理解増進ワークショップ報告書』, 科学技術振興事業団
概要 インターネット活用教育の課題は何かについて、特に科学教育における数件の事例報告をもとに、討論。
討論者:広中平祐、三宅丈夫(他数名)
報告掲載:p.30-p.34
029.だれでも作曲家になれる!? -コンピュータがひらく音楽教育-単独平成10年2月(1998)『放送教育』1998年2月号, 第52巻11号, 日本放送教育協会
概要 コンピュータを利用した音楽教育について、数件の事例をもとに、解説。テレビで放映された番組をもとに再構成。
記事掲載:p.40-p.44
028.不思議缶ネットワークの子どもたちインタビュー平成9年12月(1997)『知の翼』1997年12月号,みくに出版
概要 『不思議缶ネットワークの子どもたち』書評。
記事掲載:p.8
027.教室にパソコンが来る単独平成9年7月(1997)『ダカーポ』376号, マガジンハウス
概要 教室にコンピュータが導入され始めてきていることに対して、教育、教室の変化について解説。
記事掲載:p.143-p.145
026.'97フレッシュインタビュー単独平成9年6月(1997)『小2教育技術』1997年6月号, 小学館
概要 現在行っている、教育活動、研究活動について、生い立ちと共に報告。インタビュー形式。
記事掲載:p.66-p.69
025.ハイパーブックストア・ザ・インタビュー単独平成9年6月(1997)『Link Club Newsletter』1997年6月号, vol.35, Link Club事務局
概要 単著本「不思議観ネットワークの子どもたち」について、その本の内容を紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.24
024.ブック・レビュー単独平成9年4月(1997)視聴覚教育 VOL051 NO.4 1997
概要 掲載:p.48
023.BOOKS 新刊単独平成9年4月(1997)『SCIaS』‘97/4/1
概要 掲載:p.66
022.電子メール文章術単独平成9年3月(1997)『ダカーポ』368号, マガジンハウス
概要 電子メールを利用することによる、思考の変化、文体の変化、生活の変化について解説。
記事掲載:p.58-p.61
021.不思議缶ネットワークの子どもたちインタビュー平成9年3月(1997)『キッズウェアレビュー』1997年3月27日,株式会社栄光 文化事業部
概要 記事掲載:p.12
020.「学びの共同体」の構築にむけて単独平成9年3月(1997)『キッズウェアレビュー』1997年3月27日,株式会社栄光 文化事業部
概要
記事掲載:p.10-p.11
019.不思議缶ネットワークの子どもたちインタビュー平成9年2月(1997)『日刊工業新聞』平成9年2月21日,日刊工業新聞社
概要 『不思議缶ネットワークの子どもたち』書評。
記事掲載:p.37
018.電子ネット教育の試みインタビュー平成9年2月(1997)『産経新聞』平成9年2月15日,産経新聞社
概要 『不思議缶ネットワークの子どもたち』書評。
記事掲載:p.13
017.特集 子どもと遊び単独平成9年1月(1997)『知の翼』1997年1月号, みくに出版
概要 子どもと遊びについて、親との関わり、玩具や動物園などの施設を含めて、その意味について解説。インタビュー形式。
記事掲載:p.2-p.5
016.子どもと科学者を結ぶ学びのネットワーク対談平成8年11月(1996)松本侑子・鈴木康之『インターネット発見伝』, ジャストシステム
概要 子どもと科学者を結ぶ学びのネットワークにおいて起こったコミュニケーションについて解説。その事例から近未来の人間のコミュニケーションのあり方について対談。
対談者:松本侑子
記事掲載:p.74-p.86
015.松本侑子のインターネット発見伝単独平成8年6月(1996)『JUST Moai』1996年月6月号, ジャストシステム
概要 近未来の人間のコミュニケーションのあり方について対談。
対談者:松本侑子
記事掲載:p.126-p.129
014.子どもの思考に寄り添うことの大切さ単独平成7年12月(1995)『知の翼』1995年12月号,みくに出版
概要 子どもの思考について、近年の認知心理学の研究成果である新しい知識観、学習観にをもとに解説。インタビュー形式。
記事掲載:p.6-p.9
013.のぞいてごらん!MACWORLD Expo/Tokyo’95インタビュー平成7年3月(1995)『ニューズウィーク日本版』1995年3月号,TBSブリタニカ
概要 掲載:p.31
012.のぞいてごらん!MACWORLD Expo/Tokyo’95共著平成7年3月(1995)『NEW教育とマイコン』1995年3月号 学研
概要 掲載:p.93
011.のぞいてごらん!MACWORLD Expo/Tokyo’95共著平成7年2月(1995)『日経デザイン』1995年2月号 日経BP社
概要 掲載:p.139
010.広中創才キャンプin江差平成6年9月(1994)『えるがくらぶ』'94夏の特別号, 通巻124号,日本教育事業団
概要 掲載:p.4-p.7
009.MACWORLD Expo/Tokyo’94が開催平成6年3月(1994)Apple SCHOOL News March 1994 Vol.2 Apple Computer
概要 掲載:p.2
008.OggiパソコンClub単独平成6年2月(1994)『Oggi』1994年2月号, vol.3 no.2, 小学館
概要 日常生活での女性のパソコン利用術に関して、表計算、データベースの有効活用法について紹介、提案。インタビュー形式。
記事掲載:p.166
007.芽、伸びる。広中創才キャンプin北海道単独平成4年10月(1992)『えるがくらぶ』'92サマーイベント特別号, 通巻113号,日本教育事業団
概要 掲載:p.8
006.新しい人単独平成4年9月(1992)『広告』1992年9-10月号, vol.33 no.5, 博報堂
概要 大学の情報処理センターでの仕事について、その役割の重要性とともに解説。インタビュー形式。
記事掲載:p.1
005.mac.mlt.mediaka会議報告平成4年5月(1992)『MIX NEWSLETTER』1992年5月号,日経BP社
概要 掲載:p.1
004.家庭のパソコンが面白い単独平成2年1月(1990)『日経パソコン』no.114, 日経BP
概要 家庭内でのパソコン活用術として、料理のレシピの作成、家計簿の管理、基礎体温のグラフ作成など、手軽で役に立つ例を紹介。インタビュー形式。
記事掲載:p.170-p.173
003.国境を越えた科学セミナーインタビュー昭和63年9月(1988)『月間アップデイト』10月号, no.6,株式会社ほんの木
概要 記事掲載:p.62-p.66
002.座談会『女性と車-女性からの発言』対談昭和57年11月(1982)『女性とくるま モータリゼーションの新しい展開』, トヨタ自動車株式会社
概要 記事掲載:p.14-p.16
001.「ビスタ交通安全号」全国縦断キャラバン隊インタビュー昭和57年10月(1982)『デーリー東北』,昭和57年10月9日,デーリー東北新聞社
概要

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