解説記事:no.051 ー no.100

著書学術論文翻訳学会発表事典書評 | 解説記事

2015
著書、学術論文等の名称単著、
共著の別
発行又は発表の年月発行所、発表雑誌等又は発表学会
等の名称
100.楽しく学ぼう、仕事と科学単著平成18年12月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第46巻1号
概要 記事掲載:p.84-p.85
099.人類の生き残り、サバイバル!単著平成18年11月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻12号
概要 記事掲載:p.86-p.87
098.秋晴れのもと、体を鍛える頭を鍛える単著平成18年10月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻11号
概要 記事掲載:p.86-p.87
097.科学コミュニケーション”欧米の現状と日本のこれから”単著平成18年10月(2006)『JISTEC REPORT』(社)科学技術国際交流センター会報 vol.61
概要 記事掲載:p.3-p.7
096.食欲の秋、読書の秋単著平成18年9月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻10号
概要 記事掲載:p.86-p.87
095.世界の平和、地球の環境のためにできること単著平成18年8月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻9号
概要 記事掲載:p.90-p.91
094.学校という枠組みをはずしてみると単著平成18年7月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻8号
概要 科学技術や数学にまつわる教育的な活動を学校外で行われているものを中心に紹介。
記事掲載:p.90-p.91
093.科学? ニセモノ? 未解明? ジョーク!単著平成18年6月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻7号
概要 科学とニセモノと未解明なものについてその境界線はどこにあるのかを、英国の事例を中心に紹介。
記事掲載:p.86-p.87
092.部屋から飛び出し, 街に出よう単著平成18年5月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻6号
概要 研究所や大学が中心となって、近年盛んになってきているアウトリーチ活動について紹介。
記事掲載:p.92-p.93
091.次世代の育成, 新しい人材の開拓単著平成18年4月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻5号
概要 連載2回目は、将来を担っていく若者の育成や新しい人材の開拓について、欧米の情報を紹介。
記事掲載:p.92-p.93
090.日本でも始まった科学コミュニケーション単著平成18年3月(2006)『数学セミナー』日本評論社 第45巻4号
概要 科学にまつわる「旋律」の息吹を伝える連載コラム。書籍にとどまらず、映像、イベント、科学館に携わる人々の様子などを紹介する。第1回目は日本でも始まった科学コミュニケーションについて紹介。
記事掲載:p.94-p.95
089.日本科学未来館単著平成17年7月(2005)(財) 画像情報教育振興協会 メディア芸術調査委員会『先端科学技術研究をメディア芸術へと文化的価値を高めるための施政の在り方』
概要 16年度科学技術振興調査費 科学技術政策提言
解説掲載:p.320-p.321
088.9日午後セッション・ナイトセッション単著平成17年3月(2005平成16年度 JST異分野研究者交流促進事業ワークショップ 数理と芸術の融合[FUSION]報告書
概要 解説掲載:p.12-p.15
087.学びの場としてのキッチン単著平成16年8月(2004)視聴覚協会
概要 記事掲載:p.18-p.19
086.ものづくりから学んだこと単著平成16年8月(2004)『Popular Science』日本版, Volume45 8.2004, トランスワールドジャパン(株)
概要 記事掲載:p.11
085.科学未来館インタビューインタビュー平成16年7月(2004)『平成15年度日本科学未来館年報』,日本科学未来館
概要 記事掲載:p.124
084.コミュニケーションのコツ単著平成16年7月(2004)『Popular Science』日本版, Volume44 7.2004, トランスワールドジャパン(株)
概要 記事掲載 : p.8
083.科学コミュニケーターと科学館単著平成16年7月(2004)(財)日本科学技術振興財団『財団の窓』Vol.93 July 2004
概要 記事掲載 : p.1-p.2
082.あなたと科学をつなぐのは?単著平成16年6月(2004)『Popular Science』日本版, Volume43 6.2004, トランスワールドジャパン(株)
概要 記事掲載:p.9
081.科学コミュニケーターの役割単著平成16年5月(2004)『Popular Science』日本版, Volume42 5.2004, トランスワールドジャパン(株)
概要 記事掲載:p.11
080.サイエンス・コミュニケーションとHI研究講演及び討論平成16年2月(2004)情報処理学会研究報告
概要 掲載:p.25
079.Developing “Science Communicators”単著平成16年2月(2004)『Research&Presentation』,Vol.6,Tokyo International Exchange Center
概要 記事掲載:p.4
078.「無限粒子系の数理」「離散可積分系とルート系」単著平成15年12月(2003)『数理の世界』,平成15年度異分野研究者交流促進事業フォーラム,(独)科学技術振興機構
概要 記事掲載:p.35
077.海外訪問調査(フィンランド・ドイツ)共著平成15年3月(2003)『情報課社会における学習資源提供の在り方に関する調査研究』報告書 平成14年度文部科学省委託事業 財政法人 日本資格教育協会
概要 記事掲載:p.74-p.106
076.コンピュータとわたしたちの未来単著平成16年1月(2004)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度3学期,日本放送協会
概要 掲載:p.49
075.コンピュータって万能なの?単著平成16年1月(2004)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度3学期,日本放送協会
概要 掲載:p.45
074.コンピュータをはたらかせるには単著平成16年1月(2004)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度3学期,日本放送協会
概要 掲載:p.43
073.デジタルが変える社会のしくみ単著平成16年1月(2004)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度3学期,日本放送協会
概要 掲載:p.41
072.インターネットって何?単著平成15年8月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度2学期,日本放送協会
概要 掲載:p.51
071.デジタル進化論 ~コンピュータの物語~共著平成15年4月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成15年度1学期,日本放送協会
概要 掲載:p.39
070.あいうえお単著平成15年1月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、コンピュータの発展に伴う様々な問題や課題について解説。
記事掲載:p.34
069.あいうえお単著平成15年1月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、コンピュータの犯す過ち、緊急時の対処方法、その予防について解説。
記事掲載:p.32
068.あいうえお単著平成15年1月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、ソフトウェアのアルゴリズム、人工知能研究ついて解説。
記事掲載:p.31
067.デジタルが変える社会のしくみ単著平成15年1月(2003)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、デジタルが変える社会のしくみについて解説。
記事掲載:p.30
066.インターネットって何?利用ガイド単著平成14年8月(2002)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度2学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、インターネットの仕組みと役割について解説した番組を同学校の授業の中で活かせばよいかを提案。
記事掲載:p.47
065.デジタル進化論 ~コンピュータの物語~共著平成14年4月(2002)『学校放送:中学校高等学校』,平成14年度1学期,日本放送協会
概要 掲載:p.35
064.新しい学びのあり方とは −日本と米国の大学から−単著平成14年7月(2002)『悠』2002年8月号, ぎょうせい
概要 日本の大学におけるプロジェクト学習の事例と、米国の大学の組織運営と研究、教育の関係についての事例を紹介し、新しい学びのあり方について提案。
記事掲載:p.26-p.27
063.米国インターネット事情単著平成14年4月(2002)『都市科学』2002年春vol.51, 福岡都市科学研究所
概要 米国の現在のインターネット事情について、ボストン滞在中に生活者として見えてきたものについて解説。
解説掲載:p.46-p.47
062.他者との関係の中で育まれる学び単著平成14年2月4日(2002)『悠』平成14年3月号, ぎょうせい
概要 学びの意欲が高まる瞬間について、米国の器楽教育の事例をもとに考察。
記事掲載:p.27
061.コンピューターとわたしたちの未来単著平成14年1月(2002)『NHKテレビ・ラジオ学校放送』,平成13年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、インタフェースや非常時の問題、必要とされる人材について解説。
記事掲載:p.34
060.コンピューターって間違えないの?単著平成14年1月(2002)『NHKテレビ・ラジオ学校放送』,平成13年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、壊れないための仕組み、壊れた場合の復旧の方式について解説。
記事掲載:p.32
059.コンピューターでこんなことまでできるの!?単著平成14年1月(2002)『NHKテレビ・ラジオ学校放送』,平成13年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、人工知能の研究分野について解説。
記事掲載:p.31
058.デジタルが変える社会のしくみ単著平成14年1月(2002)『NHKテレビ・ラジオ学校放送』,平成13年度3学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、デジタル技術、特にデータベースの社会的役割について解説。
記事掲載:p.30
057.私の情報教育単著平成13年8月(2001)『学校放送:中学校高等学校』,平成13年度2学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、情報教育の意義と役割について解説。
記事掲載:p.45
056.インターネットって何?単著平成13年8月(2001)『学校放送:中学校高等学校』,平成13年度2学期,日本放送協会
概要 中学・高校向け教育番組「デジタル進化論」のためのテキストにおいて、インターネットの仕組みと役割について解説。
記事掲載:p.38
055.「コンピュータと教育と心理学の間」にあり続けて単著平成13年8月(2001)『総合教育技術』,2001年9月号, 小学館
概要 情報化社会における教育の意味について、研究テーマの変遷をもとに考察。
記事掲載:p.8-9
054.頭がいいってどんなこと?単著平成13年6月(2001)『ステップアップ』,第147号,(財)函館市文化・スポーツ振興財団
概要 頭がいいとはどんなことであるかを、日常の事例をもとに、認知心理学研究の流れから解説。
記事掲載:p.7
053.はこだて未来大学便り -第18回大会開催にあたって-単著平成13年6月(2001)『認知科学』, 第8巻第2号,日本認知科学会
概要 第18回大会開催にあたっての学会内容の解説。
解説掲載:p.1-p.2
052.ITからICTへ、新たな学習活動を考える単著平成13年3月号(2001)楽しい理科 No.415, 2001年3月号, 明治図書
概要 情報技術の教育的利用について、情報技術だけではなく、「コミュニケーション」技術も必要であることを提唱。
p.42-p.44
051.マルチメディアと教育単著平成12年9月(2000)マルチメディアシステム研究会報告書(1997年度-199年度),武蔵大学総合研究所
概要 認知科学の学習論をもとに教育的視点からコンピュータを教育実践に利用する際の問題点を解説。
解説掲載:p.34-p.36


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