学会発表:no.051 ー no.100

著書学術論文翻訳 | 学会発表 | 事典書評解説記事

2015
著書、学術論文等の名称単著、
共著の別
発行又は発表の年月発行所、発表雑誌等又は発表学会
等の名称
081.プロジェクト学習における21世紀型スキルの育成共著平成29年9月(2017)日本教育工学会第33回全国大会
概要 論文掲載:p.643 - p.644
共同発表者:冨永敦子,美馬のゆり
080.大学生の3段階成長モデルにおける自己調整学習の意義単著平成29年9月(2017)日本教育工学会第33回全国大会
概要 論文掲載:p.101 - p.102
079.ライフスタイルと学習スタイルで自分の学びを点検する共著平成29年8月(2017)第42回教育システム情報学会全国大会
概要 論文掲載:p.137 - p.138
共同発表者:鈴木克明,美馬のゆり
078.「エンジニアリング手法」を育む大学の学習環境の可能性単著平成28年9月(2016)日本教育工学会第32回全国大会
概要 論文掲載:p.745 - p.746
077.大学生のピアチュータリングを活かした段階的学習支援の構築単著平成27年9月(2015)日本教育工学会第31回全国大会
概要 論文掲載:p.801 - p.802
076.産学連携商品開発の場における学習環境デザイン単著平成26年9月(2014)日本教育工学会第30回全国大会
概要 論文掲載:p.283 - p.284
075.The Design of Learning Experience: Creating the future from Learning Sciences単著平成26年8月(2014)The Proceedings of the 24th Annual Conference of the Japansese Neural Network Society
概要 論文掲載:p.2- p.3
074.Establishing a Learning Support Organization Centered on College Students and Practical Use of a Teaching and Learning e-Portfolio for Tutors共著平成26年1月(2014)Hawaii International Conference on Education
概要 論文掲載:p.2727- p.2737(査読つき)
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同研究発表者:Mio Tsubakimoto,Yuki Watanabe,Mai Yokoyama,Hiroko Otsuka,Junko Nemoto,Katsuaki Suzuki,Noyuri Mima
073.学習の共同性と社会性を活かした学生と教員の学びの場のデザイン単著平成25年12月(2013)京都大学高等教育研究, 第19号, 京都大学高等教育研究開発推進センター
概要 論文掲載:p.126- p.135(招待論文)論文PDF PDF
072.ピアチュータリングを取り入れた高等教育における統合型学習支援システムの開発共著平成25年9月(2013)日本教育工学会第29回全国大会
概要 論文掲載:p.167- p.170(査読つき)論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:美馬のゆり,鈴木克明,椿本弥生,渡辺雄貴,根本淳子,大塚裕子
071.Developing Science Literacy in the Local Contexts for a Sustainable Society of the Future単著平成25年7月(2013)12th Pasific Science Inter-Congress
概要 論文掲載:p.106
070.メタ学習ラボ:ピア・チュータリングの環境の開発と運用共著平成24年9月(2012)日本教育工学会第28回全国大会
概要 論文掲載:p.939 - p.940
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:椿本弥生,大塚裕子,高橋理沙,美馬のゆり
069.学習の共同性と社会性を活かした地域の学習環境デザイン単著平成24年9月(2012)日本教育工学会第28回全国大会
概要 論文掲載:p.19 – p.20
068.高等教育機関における学習支援アプローチとその役割-米国学習センターの事例から得られたこと-共著平成23年9月(2011)日本教育工学会第27回全国大会
概要 論文掲載:p.865- p.866 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:根本淳子,椿本弥生,渡辺雄貴,,美馬のゆり,鈴木克明
067.所属教員による学習支援組織構築に向けたプログラムの開発研究単独平成23年9月(2011)日本教育工学会第27回全国大会
概要 論文掲載:p.149- p.152(査読つき)
066.オープンな学習環境における活動経験と管理システムの効果共著平成23年7月(2011)日本教育心理学会第53回総会発表論文集
概要 論文掲載:p.31 論文PDF (ダウンロード) PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:南部美砂子,美馬のゆり,佐藤仁樹
065.大学授業の質改善以外の学習支援にどう取り組むか共著平成23年3月(2011)日本教育工学会研究報告書(JSET 11-1)
概要 論文掲載:p.181- p.186 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:鈴木克明,美馬のゆり,山内祐平
064.組織における持続可能な学習環境デザイン単著平成22年9月(2010)日本教育工学会第26回全国大会
概要 論文掲載:p.77- p.80(査読つき)
063.科学祭開催による社会連携活動の可能性単著平成22年9月(2010)日本科学教育学会第34回年会論文集
概要 論文掲載:p.303 - p.304
062.How can Teaching Practices of Higher Education be improved by ICT? An Ongoing MOE Comparative Research Project of Japan共著平成22年5月(2010)In Z. Abas et al. (Eds.), Proceedings of Global Learn Asia Pacific 2010 AACE
概要 論文掲載:p.657-p.660(査読つき)
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:Katsuaki Suzuki,Noyuri Mima,Yuhei Yamauchi
061.大学の制度設計と空間設計に着目したFD単独平成21年9月(2009)日本教育工学会第25回全国大会
概要 論文掲載:p.173- p.176(査読つき)
060.「多様な層へのアプローチを可能にする科学祭という手法」-欧米の事例から-単著平成20年12月(2008)ワークショップ 21世紀型科学教育の創造VI-科学教育を通じた地域連携-
概要 論文掲載:p.8-p.9
059.科学を文化に -はこだて国際科学祭の挑戦-単著平成20年11月(2008)日本科学教育学会研究会報告, Vol. 23, No.1
概要 論文掲載:p.59-p.62 論文PDF PDF
058.学習共同体の構築とその維持 -日常に埋め込まれたFD-単著平成20年9月(2008)2007年度第13回FDフォーラム報告集-大学教育と社会-, 財団法人大学コンソーシアム京都
概要 論文掲載:p.158-p.172
057.科学コミュニケーション促進のための科学フェスティバルの可能性共著平成20年8月(2008)日本科学教育学会第32回年会論文集
概要 本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:美馬のゆり,渡辺政隆
論文掲載:p.233-p.234
056.科学と社会をつなぐ広場をつくる -学び続けるコミュニティを目指して-単独平成19年8月(2007)日本科学教育学会第31回年会論文集
概要 論文掲載:p.3-p.6
055.「科学する心」を育む ー空間・活動・共同体ーパネルディスカッション平成19年2月(2007)現代GP『学生と地域から展開する体験型理数学習開発』平成17-18年度報告書 九州工業大学理数教育支援センター
概要 掲載:p.134-p.138
054.「科学する心」を育む ―空間・活動・共同体―単独平成17年12月(2005)九州工業大学 現代GPフォーラム 「地域で育てる理数教育」
概要 掲載:p.15-19
053.科学館を舞台にした科学コミュニケーションの活性化単独平成17年6月(2005)科学技術振興調整費シンポジウム「知の大競争時代を先導する科学技術戦略」, 文部科学省
概要 論文掲載:p.29
052.遠隔学習に対応した調理熟達化支援システム共同平成16年10月(2004)ヒューマンインタフェースシンポジウム2004論文集
概要 論文掲載:p.351-p.354
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:有田志子, 美馬のゆり
051.学びの場としてのキッチン:ITキッチンの提案共同平成16年9月(2004)日本教育工学会第20 回全国大会
概要 論文掲載:p.229- p.232 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共同発表者:美馬のゆり,有田志子,椎尾一郎


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