学術論文:no.051 ー no.100

著書 | 学術論文 | 翻訳学会発表事典書評解説記事

著書、学術論文等の名称単著、
共著の別
発行又は
発表の年月
発行所、発表雑誌等又は
発表学会等の名称
067.The Challenge for Higher Education Reform in Japan by Seven Samurai単著平成30年6月(2018)Blended Learning. Enhancing Learning Success. ICBL 2018. Lecture Notes in Computer Science, vol 10949. Springer
概要 論文掲載:p.3-p.16 論文PDFPDF
066.プロジェクト学習による三方よしの社会的価値の共創単著平成29年7月(2017)サービソロジー, 通巻14号, 2017/07, Vol.4, No.2, サービス学会
概要 論文掲載:p.10-p.15
065.ピアチュータリングによる学習支援システムの構築に向けて-ブリガム・ヤング大学ハワイ校の学習支援組織調査を例に-共著平成26年3月(2014)日本教育工学会研究報告集(JSET14-1)
概要 論文掲載:p.295-p.298 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共著者:渡辺雄貴,野田啓子,鈴木克明,美馬のゆり
064.ピアチュータリングによる学習支援システムの構築に向けて-ハワイ大学マノア校の学習支援組織調査を例に-共著平成26年3月(2014)日本教育工学会研究報告集(JSET14-1)
概要 論文掲載:p. 289-p.294 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共著者:野田啓子,渡辺雄貴,美馬のゆり,鈴木克明
063.公立はこだて未来大学の共鳴・進化する学習活動と空間単著平成25年12月(2013)IDE現代の高等教育, no.556, IDE大学協会
概要 論文掲載:p.44-p.48
062.Establishing a Sustainable Learning Support Organization and the Practice of Peer Tutoring Centering on College Students共著平成25年9月(2013)Educational Technology Research, vol.36
概要 論文掲載:p.97-p.111 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共著者:M. Tsubakimoto, H. Otsuka, R. Takahashi, N. Mima
061.ファンタジー,ビジョン,リアリティ ―リケジョ的研究のススメ―単著平成25年7月(2013)日本機械学会誌 第116巻 第1136号
概要 論文掲載:p.489-p.492 論文PDF (ダウンロード) PDF
060.地域ブランドの創出-函館クルマバソウ物語共著平成25年3月(2013)社会をデザインする大学 公立はこだて未来大学のしくみと環境-, KEIO SFC JOURNAL, vol.12, no.2
概要 論文掲載:p.75-p.88 論文PDF PDF
本人担当部分:p.86-p.87
共著者:中島秀之, 岡本誠, 田柳恵美子, 木村健一, 和田雅昭, 松原仁, 柳英克, 美馬のゆり
059.大学生を中心とした持続可能な学習支援組織の構築とピア・チュータリング実践共著平成24年12月(2012)日本教育工学会論文誌, vol.35, no.3
概要 論文掲載:p.313-p.325 論文PDF PDF
本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共著者:椿本弥生, 大塚裕子, 高橋理沙, 美馬のゆり
058.幼児教育と演劇の可能性単著平成24年10月(2012) サイエンスコミュニケーション, vol.1, no.1
概要 論文掲載:p.52-p.53
057.テキサスA&M大学Student Learning Center(SLC)訪問調査単著平成24年3月(2012)平成21年度~平成23年度科学研究費補助金(基盤研究(B)(2))研究成果報告書「初等・中等・高等教育における教育方法の改善・開発に関する総合的研究」
概要 論文掲載:p.237-p.259
056.学習の共同性および社会性を基軸にした学習環境デザイン研究 (博士論文)単著平成22年3月(2010)電気通信大学院情報システム学研究科
概要 近年の学習科学研究の成果をもとに学習の共同性、社会性を基軸にし、いくつかの科学技術にかかわる学習環境のデザイン研究を行った。一連の研究成果から、学習環境デザインのためのデザイン原則(空間、活動、共同体、道具、デザイナー)が導出された。
学習者と教師という教室内の関係から、複数の学習者、複数の教師や専門家、地域住民といった学校外の人々との関係まで広げた「持続可能な学習環境」のデザインへ展開した。その結果、学習の共同性(共同的メタ認知)、社会性(社会的動機づけ)を基軸にすることで、学校という枠組みを超え、組織、さらには社会の持続可能な変革へとつながっていくことが、新たなデザイン研究の方法論とともに示された。
抄録および論文PDF (ダウンロード) PDF
055.大学における新しい学習観に基づいたプロジェクト学習のデザイン単著平成21年1月(2009)工学教育,vol.57,no.1
概要 論文掲載:p.45-p.50 論文PDFPDF
054.科学リテラシー共有の場の創出 -教室から街へ-共著平成20年12月(2008)科学教育研究, vol.32, no.4
概要 本人担当部分:共同研究につき、抽出不可能
共著者:美馬のゆり、渡辺政隆
論文掲載:p.312-p.320
053.サイエンスアゴラ:科学と社会をつなぐ広場をつくる単著平成20年7月(2008)学術の動向(日本学術会議),第13巻第7号
概要 論文掲載:p.34-p.39 論文PDFPDF
052.「町おこし型」科学技術理解増進活動の調査研究単著平成20年4月(2008)地域科学技術理解増進活動「調査研究・モデル開発」終了報告書,平成19年度採択課題(独立行政法人科学技術振興機構)
概要 A4判 全28頁 論文PDFPDF
051.Kitchen of the Future and Applications共著平成19年7月(2007)HCI International 2007, LNCS4551, 22-27 July 2007, Beijing, P. R. China.
概要 本人担当部分:共同研究につき抽出不可能
共著者:Itiro Siio, Reiko Hamada and Noyuri Mima,
論文掲載:p.946-- p.955 論文PDFPDF

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