著書

著書 | 学術論文翻訳学会発表事典書評解説記事
2015
著書、学術論文等の名称単著、
共著の別
発行又は発表の年月発行所、発表雑誌等又は発表学会
等の名称
046.学生を自己調整学習者に育てる: アクティブラー二ングのその先へ監修, 編集平成29年7月(2017)北大路書房
概要 A5版、全224頁。
著:L.B.ニルソン
監修, 編集:美馬のゆり、伊藤崇達  Amazonで買う  
045.圖解科學大驚奇3監修平成28年7月(2016)親子天下股份有限公司
概要 16.3 x 21 cm、全178頁。
監修:美馬のゆり
編:日本學研教育出版  詳細を見る  親子天下Shoppingで買う
044.圖解科學大驚奇2監修平成28年7月(2016)親子天下股份有限公司
概要 16.3 x 21 cm、全176頁。
監修:美馬のゆり
編:日本學研教育出版  詳細を見る  親子天下Shoppingで買う
043.圖解科學大驚奇1監修平成28年7月(2016)親子天下股份有限公司
概要 16.3 x 21 cm、全176頁。
監修:美馬のゆり
編:日本學研教育出版  詳細を見る  親子天下Shoppingで買う
042.インフォーマル学習共著平成27年12月(2015)ミネルヴァ書房
概要 A5版、全192頁。
本人担当部分「第1章 生涯学習施設とインフォーマル学習」(p.17-p.38)
監修:日本教育工学会
編著者:山内祐平、山田政寛
共著者:美馬のゆりほか  詳細を見る  Amazonで買う  
041.絵でよくわかる 科学のなぜ3年生監修平成27年4月(2015)学研教育出版
概要 A5変、全175頁。
監修:美馬のゆり
編:学研教育出版  詳細を見る  Amazonで買う  
040.絵でよくわかる 科学のなぜ2年生監修平成27年4月(2015)学研教育出版
概要 A5変、全175頁。
監修:美馬のゆり
編:学研教育出版  詳細を見る  Amazonで買う  
039.わくわくサイエンスナビシリーズ3「私たちの未来はロボットと共にある!」共著平成27年4月(2015)公益財団法人 日産財団
概要 A4版、全44頁。
総合監修:美馬のゆり
技術監修:梅津光生、高西淳夫、石井裕之、橋本健二、大島まり
執筆:漆原次郎  詳細を見る  
038.絵でよくわかる かがくのなぜ1年生監修平成27年3月(2015)学研教育出版
概要 A5変、全175頁。
監修:美馬のゆり
編:学研教育出版  詳細を見る  Amazonで買う  
037.わくわくサイエンスナビシリーズ2「私たちには家をつくる知恵がある!」共著平成26年12月(2014)公益財団法人 日産財団
概要 A4版、全36頁。
総合監修:美馬のゆり
技術監修:野城智也、川口健一、腰原幹雄、川添善行
執筆:漆原次郎  詳細を見る  
036.わくわくサイエンスナビシリーズ1「私たちの体は宇宙からやってきた!」共著平成26年5月(2014)公益財団法人 日産財団
概要 A4版、全48頁。
総合監修:美馬のゆり
技術監修:加瀬昌之、渡邊康
執筆:漆原次郎  詳細を見る  
035.物理学ガイダンス共著平成26年2月(2014)日本評論社
概要 A5版、全300頁。
本人担当部分:コラム「男子も女子も、理系女子的生き方のススメ」(p.238-p.242)
編:日本評論社編集部
共著者:保江邦夫、高安秀樹、中垣俊之、大島まり、美馬のゆりほか
034.サケ学大全共著平成25年5月(2013)北海道大学出版会
概要 A5版、全300頁。
本人担当部分:7章55「サケ、コミュニケーション、未来」(p.257-p.266)
編:帰山雅秀、永田光博、中川大介
共著者:帰山雅秀、美馬のゆりほか
033.理系女子的生き方のススメ単著平成24年12月(2012)岩波書店
概要 新書判、全240頁。  詳細を見る  Amazonで買う  
032.教育工学とはどんな学問か共著平成24年10月(2012)ミネルヴァ書房
概要 A5判、全206頁。
本人担当部分:3章1「学習環境デザインから見た教育工学」(p.67-p.78)
編:坂元昴、岡本敏雄、永野和男
共著者:坂元昴、岡本敏雄、美馬のゆりほか
031.理系女性のきらめく未来共著平成24年8月(2012)独立行政法人科学技術振興機構
概要 A5判、全158頁。
本人担当部分:情報科学系「知りたい! 役に立ちたい! 表現したい!」(p.33-p.34)
編:独立行政法人科学技術振興機構男女共同参画ワーキンググループ
共著者:小舘香椎子、美馬のゆりほか
030.状況と活動の心理学-コンセプト・方法・実践-共著平成24年5月(2012)新曜社
概要 四六判、全320頁。
本人担当部分:I章I-8「認知と知識-学習科学の誕生-」(p.60-p.67)
編:茂呂雄二、有元典文、青山征彦ほか
共著者:伊藤崇、香川秀太、美馬のゆりほか
029.はこだて国際科学祭 -地域における科学イベントの意義-単著平成22年3月(2010)函館学ブックレットNo.13, キャンパス・コンソーシアム函館
概要 A5版、全60頁。
028.学校を変えよう!共著平成20年11月(2008)エクスナレッジ
概要 AB版、全114頁。
本人担当部分:第2章「学び方のデザイン」事例(p.13-p.17)
監修:工藤和美
共著者:工藤和美、美馬のゆり、上野淳他
027.学びとコンピュータハンドブック共著平成20年8月(2008)東京電機大学出版局
概要 A5版、全399頁。
本人担当部分:第1章1.6学習環境デザイン(p.22-p.25)および第1章1.7学習環境の構築と運用(p.26-p.29)
監修:佐伯胖 編:CIEC
共著者:佐伯胖、妹尾堅一郎、美馬のゆり他
026.子どもとニューメディア共著平成19年6月(2007)日本図書センター
概要 A5版、全396頁。
本人担当部分:第Ⅱ部7章電子ネットワークが広げる子どもの可能性(p.145-p.159)
1998年6月執筆分を一部文献補筆。
編者:北田暁大、大多和直樹
共著者:北田暁大、大多和直樹、美馬のゆり他
025.Communicating European Research 2005共著平成19年1月(2007)Springer
概要 現在の日本における科学コミュニケーションに関わる環境において、その社会的、政策的必要性と、その具体的施策について解説。
B5判、全248頁。
本人担当部分:Chapter 21: The Challenge of Showing and Discussing the Unknown (p.121-p.127)
編者:Michel Claessens
共著者:Michel Claessens, Noyuri Mima他
024.大学力共著平成18年10月刊行(2006)ミネルヴァ書房
概要 A6版、全303頁。
本人担当部分:第2部 第5章 13. 全学生および全教員必修のプロジェクト学習を実施する(p.90-p.93)
編者:有元章、北垣郁雄
共著者:有元章、北垣郁雄、美馬のゆり他
023.科学するまなざし共著平成17年5月刊行(2005)中央公論事業出版
概要 A5版、全199頁。
本人担当部分:「科学コミュニケーター」の役割とは(p.158-p.163)
022.「未来の学び」をデザインする ー空間・活動・共同体ー共著平成17年4月刊行(2005)東京大学出版会
概要 状況的学習論にもとづく学習環境デザインについて、空間・活動・共同体の三つの要諦を中心に、理路の予備実践例をふまえてまとめたもの。
A5版、全233頁。
本人担当部分:共同執筆のため抽出不可能
共著者:美馬のゆり、山内祐平  詳細を見る  Amazonで買う  
021.「未来の学び」をデザインする ー空間・活動・共同体ー共著平成15年7月(2003)財団法人「政策科学」研究所
概要 p.79-p.116
020.Roadblocks on the Information Highway: The IT Revolution in Japanese Education (Studies of Modern Japan Series)共著平成15年3月刊行(2003)Lexington Books
概要 日本における情報教育の現状を実践研究の紹介を交えながら解説。また今後のあるべき姿を認知心理学の学習に関する理論をもとに提言。
B5判、全354頁。
本人担当部分:Chapter 14: On-line Technology Is Not Enough: Transforming the Teacher-Student Learning Process(p.265-p.279)
編者:Jane Bachnik
共著者:Jane Bachnik, Noyuri Mima他
019.認知的道具のデザイン(状況論的アプローチ2)共著平成13年10月刊行(2001)金子書房
概要 コンピュータを思考の道具、学習の道具として位置付け、認知科学における思考と学習の側面から考察。認知科学における思考過程の研究の流れをふまえ、真正の文化的実践へのアクセスとしての学習用ソフトウェアの必要性を提言。
A5判、全270頁。
本人担当部分:第5章思考の道具・学習の道具(p.118-p.138)
編者:加藤浩、有元典文
共著者:上野直樹、加藤浩、美馬のゆり、他
018.情報教育 重要用語300の基礎知識13共著平成13年5月(2001)明治図書
概要 A5判、全313頁。
本文掲載:p.301
本人担当部分:35 新しい学校
編者:西之園晴夫
共著者:
017.インターネットが教育を変える共著平成11年10月(1999)明治図書
概要 インターネットが教室に入ることにより、教師と子どもだけであった教室を他の文化へ開き、様々な価値観や視点を持ち込むことになることを、具体的事例をもとに紹介。
B5判、全201頁。
編集:日本教育工学会
共著者:水越敏行、西野園晴夫、永野和男
、美馬のゆり他(全33名)
本人担当部分:子どもが科学者に出会う(p.43-p.51)
016.子ども・青少年とコミュニケーション(シリーズ情報環境とコミュニケーション第5巻)共著平成11年9月(1999)北樹出版
概要 電子ネットワークが広げる子どもの可能性について、子どもを取り巻く環境におけるコンピュータの利用実態とコンピュータの教育的利用の観点から分析と考察。
A5判、全135頁。
本人担当部分:第3章電子ネットワークが広げる子どもの可能性(p.49-p.66)
編者:船津衛、廣井修、橋元良明
共著者:辻大介、野田正彰、美馬のゆり 他
015.学校と地域で育てるメディア・リテラシー共著平成11年7月(1999)ナカニシヤ出版
概要 実践研究の紹介を交え、学習観の変遷について解説し、学びとメディアの関係について考察。
46判、全188頁。
本人担当部分:第12章子どもの学びとメディア(p.129-p.137)
編者:大野木裕明、村野井均、三嶋博之
共著者:伊東秀子、大野木裕明、美馬のゆり 他
014.メディアを活かす授業づくり(シリーズ新しい授業を創る第4巻)共著平成11年6月(1999)ぎょうせい
概要 学習の動機づけ、状況的認知、そして知識の獲得などの認知心理学の最近の研究成果から、教育におけるマルチメディアの可能性と限界について実践研究をふまえながら考察。
B5判、全208頁。
本人担当部分:第8章マルチメディアと子どもの認識(p.89-p.99)
編者:水越敏行、藤岡完治、吉崎静夫
共著者:永野和男、田中博之、美馬のゆり他
013.インターネットが教室になった -こねっと・プランの挑戦-共著平成10年7月(1998)高陵社書店
概要 こねっと・プランにおける国際交流実践を通して、その教育的意義を、他の文化を通して自分の文化を知ること、コミュニケーションの方法を知ること、自分を知ることであると解説。
B5判、全244頁。
本人担当部分:第6章世界を知る・自分を知る(p.225-p.229)
編者:こねっと・プラン実践研究会
共著者:永野和男、原克彦、美馬のゆり、他
012.インターネットと教育実践(シリーズインターネットと教育2)共著平成10年4月(1998)黎明書房
概要 ネットワークにおける学習の意味について、近年の認知科学研究の成果である学習論をもとに解説。
A5判、全244頁。
本人担当部分:第9章ネットワークにおける学習の意味(p.167-p.185)
編者:大隅紀和
共著者:大隅紀和、浅井和行、美馬のゆり、他
011.諸外国の特色ある教育方法共著平成10年3月(1998)国立教育会館
概要 アメリカの教育方法の特色について、事例をもとにした分析と解説。特に科学教育、情報教育に焦点化。
A5判、全198頁。
本人担当部分:第2部各国の教育方法等の特色第1章アメリカ編 (p.59-p.74)
監修:水越敏行
共著者:水越敏行、吉崎静夫、美馬のゆり、他
010.ゆらゆら、インターネット時代共著平成9年10月(1997)春秋社
概要 ネットワーク社会における学びの場に関する考察を高齢者から子どもまで、人間に関して分析、考察。
B6判、全288頁。
本人担当部分:第7章「学びの場」としてのネットワーク-高齢者・子ども・人間-(p.270-p.285)
編者:春秋社編集部
共著者:水越伸、西垣通、美馬のゆり、他
009.不思議缶ネットワークの子どもたち ーコンピュータの向こうから科学者が教室にやってきた!ー単著平成9年1月(1997)ジャストシステム
概要 コンピュータ・ネットワークを利用した子どもと科学者の出会う場である「不思議缶ネットワーク」の実践の活動分析と考察および、コンピュータを利用した学習活動の理論的変遷とその考察。電子ネットワーク時代のコミュニケーションの落とし穴と可能性を生のデータで描いた記録とその分析・考察。
A5判、全260頁。 詳細を見る  Amazonで買う
008.変わるメディアと教育のあり方(高度情報化社会における人間のくらしと学びII)共著平成8年5月(1996)ミネルヴァ書房
概要 東アジアにおける情報教育の現状と課題に関する分析と解説および、それらの国々と比較した日本の情報教育に関する現状と今後の課題について考察。
A5判、全290頁。
本人担当部分:第9章アジアの情報教育の現状と今後の課題(p.186-p.204)
編者:水越敏行、佐伯胖
共著者:水越敏行、吉田貞介、美馬のゆり(他数名)
007.科学する文化 (シリーズ学びと文化第3巻)共著平成7年8月(1995)東京大学出版会
概要 数学者広中平祐が主催する数理科学セミナーとその同窓会組織の活動に関して、その発足の経緯と活動に関する解説。
B6判、全240頁。
本人担当部分:第5章科学の文化を創る(p.177-p.214)
編者:佐伯胖、佐藤学、藤田英典
共著者:広中平祐、佐伯胖、美馬のゆり(他数名)
006.教室にやってきた湧源クラブ -1994年度湧源サイエンスネットワーク活動報告書-共著平成7年7月(1995)(財)数理科学振興会
概要 プロジェクト「湧源サイエンスネットワーク」の1994年度の活動報告。
B5判、全184頁。
本人担当部分:共同研究につき本人担当部分抽出不能
編者:美馬のゆり
共著者:美馬のゆり、川村智、美馬義亮
005.メディアが変わる授業を変える(授業への挑戦シリーズ121)共著平成6年11月(1994)明治図書
概要 韓国における情報教育政策に関する分析と解説。
A4判、全184頁。
本人担当部分:第10章韓国における情報教育政策(p.127-p.139)
編者:水越敏行
共著者:水越敏行、美馬のゆり(他数名)
004.VAX入門共著昭和60年7月(1985)日本ディジタルイクイップメント(株)
概要 中型コンピュータであるVAXの入門、解説書。コンピュータの基礎知識から、VAXに特有のオペレーティングシステムまでを解説。
A4判、全120頁。
共著者:成井弦、美馬のゆり
本人担当部分:企業において執筆のため名目上上司と共著であるが実質は単著と同等
003.Prologプログラミング入門共著昭和60年5月(1985)日本ディジタルイクイップメント(株)
概要 プログラミング言語であるPrologの入門、解説書。
A4判、全120頁。
共著者:成井弦、美馬のゆり
本人担当部分:企業において執筆のため名目上上司と共著であるが実質は単著と同等
002.Lispプログラミング入門共著昭和60年3月(1985)日本ディジタルイクイップメント(株)
概要 プログラミング言語であるLispの入門、解説書。
A4判、全120頁。
共著者:成井弦、美馬のゆり
本人担当部分:企業において執筆のため名目上上司と共著であるが実質は単著と同等
001.人工知能入門共著昭和60年1月(1985)日本ディジタルイクイップメント(株)
概要 人工知能研究の歴史についての概観と、その応用手法に対する解説。
A4判、全120頁。
共著者:成井弦、美馬のゆり
本人担当部分:企業において執筆のため名目上上司と共著であるが実質は単著と同等

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